電車通勤になってから、感じたことをいくつか。

早朝の電車での新聞バサバサオヤジ

通勤時間が長いので、朝6時台前半の電車に乗るのですが、早朝の東京方面の電車って、人数は多いのに、車内はシーンとしているんですよね。皆さん爆睡中だから。

で、そういう状況なのに、空気を読まずに新聞をバサッバサッとやたら音を立てる奴。それも、私が座って寝ていて、オヤジが立っていて耳元でやられると殺意を覚えます。

ドア横の座席にある仕切板にベッタリもたれかかる人

ドア横の座席に座っている時に、ドア横の仕切板にベッタリともたれかかる人。

夏場の暑い時だと背中からの熱がくるし、臭いし、視界は妨げられるし、リュックサックを背負っているとこちらの顔面にアタックするし、髪の長い女性だと顔にバサッとかかります。女性って髪の毛を触られるの嫌がると思うのですが、自分の髪の毛の行き先には注意を払わないのでしょうか。

あと、この寄りかかる人って乗降の際のスペースを少し減らしているので混雑時はさらに迷惑ですよね。

ひじが当たる・かばんが当たる

座席に座って荷物整理をしたり、スマホをいじる時に横の人にひじが当たっていることに気づかない奴。同様に荷物やかばんちゃんが私のお腹をくすぐることもあります。新しいプレイでしょうか。

立って酒を飲む

さすが内房線。民度が低くてたまに、混雑していて立って酒を飲み、魚肉ソーセージをハサミでチョキンと切ってつまみにする猛者がいました。あれ、目の前の人にとっては、電車が急停止したらお酒がかかるのではないかとか、ハサミが飛んでくるのではと思うと怖いと思いますね。

ボックス席で窓側に詰めない

房総方面各線や総武線快速・横須賀線にはボックス席の箇所があるのですが、ボックス席の窓側を空けて通路側に座る人。混雑しているんだから詰めてよ…。