放送中に棒読み解析の話が出てきたのは、ちょっとしたご褒美と思った私です。いつもの解析いってみましょう。

ひーとみんのすっごい棒読みです(声が少し震えている)

ラーメンつけ麺ぼくひーとめん。
ということで、ぼく、あっ。棒読みイケメンひーとみんです。
それでは、ひーとめんのすっごい棒読みです、今週もスタート。
赤貝、ミル貝、棒読み貝

工エエェェ(´д`)ェェエエ工 自分のコーナータイトル間違っているよ…。

一応正解と思われる原稿は、

ひーとみんのすっごい棒読みです(タイトルコール)

ラーメンつけ麺ぼくひーとめん。
ということで、棒読みイケメンひーとみんです。
それでは、ひーとみんのすっごい棒読みです、今週もスタート。
赤貝、ミル貝、棒読み貝

もしかしたら、原稿がひーとめんにしていた可能性はありますが。

では、いつもの提供読みパート前半です。今回、これがひどい。

この番組は、今年のせっつく、せっつき賞で一着から三着になった
でぃーまじぇす…でぃー…えっ…かっ…ひっき…さっ…サトノダ…イヤモンドをはじめ、同じレースにしゅっしょうした
アドマイヤダイオウ、マウントロブンソン、ウムブルフと6頭もの父馬ディープインパクトのように力強くすてみな…すてみな?満点にエネルギッシュなセールストークでおなじみのアックサリーショップ・PEACHの提供でお送りします。

ほぼ赤文字という状態ですね…。正解と思われる原稿はこちら。

この番組は、今年の皐月賞(さつきしょう)で一着から三着になったディーマジェスティマカヒキサトノダイヤモンドをはじめ、同じレースに出走(しゅっそう)したアドマイヤダイオウ、マウントロブソン、ウムブルフと6頭もの父馬ディープインパクトのように力強くスタミナ満点にエネルギッシュなセールストークでおなじみのアクセサリーショップ・PEACHの提供でお送りします。

皐月賞読めなかったかー。皐月は5月の別の言い方ですよね。

馬名は確かに難しいけど、ゆっくりと落ち着いて読めばなんとかなると思ったんですが…。

競馬で出生はないですよね。出走です。

では、本編前の部分行きましょう。

改めまして、棒読みG1チャンピオン(ちょっと発音あやしくてタンピオンにも聞こえる)ひーとみんです。
今週は、らき☆すたから第6話の次回予告を読んじゃうよ。
では、すっごい棒読みいってみよう。

赤でマークはしましたが、おまけで誤読扱いにはしないでおきますね。

では、本編。

さぁて、次回のらき☆すたはぁ?

こなたです。

モンハンDosをやりはじめの頃、武器の使い方でギアノス5頭が達成条件になってたから、村に帰って村長にクエストを依頼されていざギアノス5頭を倒しても、せっさんそうを積みまくっても、タンポポ(なぜか笑う)取りまくっても村に帰れない時、自分で収納ボックシュに…収納ボックスに入れないとって初めて気づいてそこで説明書読んでない自分のせいで報酬が減ってお金がたまらないのは現実世界とあてはめて考えちゃったりしませんか?

次回、「夏の定番」、お楽しみに~。

正解と思われる原稿は、

さぁて、次回のらき☆すたはぁ。

こなたです。

モンハンDosをやりはじめの頃、武器の使い方でギアノス5頭が達成条件になってたから、村に帰って村長にクエストを依頼されていざギアノス5頭を倒しても、雪山草(ゆきやまそう)を積みまくっても、ポポノタン取りまくっても村に帰れない時、自分で収納ボックスに入れないとって初めて気づいてそこで説明書読んでない自分のせいで報酬が減ってお金がたまらないのは現実世界とあてはめて考えちゃったりしませんか?

次回、「夏の定番」、お楽しみに~。

読みはひどいのですが、読み間違いは思ったほどなかったのです。

「らき☆すたは」は主語にくっつく時の「は」ですから、HAではなくてWAと発音しますよね。

なぜか、今回は、HAでしかもイントネーションが上に上がっていたので文字で表記するには、「はぁ?」としました。この辺、地味に表現しにくいですね。(おそらく、らき☆すた本編の読み方だと、原稿は「はぁ」と書いていたと推測します。)

それから、モンハンのアイテム名称ですが、雪山草は恐らく「ゆきやまそう」と読むと思いますが、ちょっと自信がないです。

本編後のパートは、

ラジオを聞いているみんな、どうだったかな?
思わず、棒読みステータスだ希少価値だって叫んじゃったよね。
こんな感じで毎週ひーとみんが選んだ世界中の名作の名シーンを完璧に読んじゃうよ。

これも、恐らくは、微妙な読み飛ばしがあるように思えます。

ラジオを聞いているみんな、どうだったかな?
思わず、棒読みステータスだ希少価値だって叫んじゃったよね。
こんな感じで毎週ひーとみんが選んだ世界中の名作の名シーンを完璧に読んじゃうよ。

「棒読みステータスだ」では意味が通りにくいので、「棒読みはステータスだ」でないと、後続の希少価値の部分がおかしくなってしまいます。

こうすることで、「棒読み」がステータスであり、さらに希少価値であると重ねて説明している文になりますね。

(もうだんだん現代国語の授業みたいですが。)

では、提供読みの後半。

この番組は、今年の…せっつき賞?で一着から三着になった、
ディーマンジェスティーカンマヒキ、サトノダイヤモンドをはじめ、同じレースにしゅっしょうした
アドマイヤダイオウ、マウントロブソン、ウムブルフと6頭もの馬ちちディープインパクトのように力強くスタミナ満点でエネルギッシュなセールストークでおなじみのアックサリーショップ・PEACHの提供でお送りしました。

正しいと思われる原稿は、

この番組は、今年の皐月賞(さつきしょう)で一着から三着になったディーマジェスティマカヒキ、サトノダイヤモンドをはじめ、同じレースに出走(しゅっそう)したアドマイヤダイオウ、マウントロブソン、ウムブルフと6頭もの父馬(ちちうま)ディープインパクトのように力強くスタミナ満点にエネルギッシュなセールストークでおなじみのアクセサリーショップ・PEACHの提供でお送りします。

後半は少し読めているのですが、なぜか新たな間違いが。

前半では父馬(ちちうま)を読めたのに、後半では「馬父」と。

ひーとみんお得意の文字の順序を入れ替えて読んでしまうが発動しました。

それでは、今回の棒読み解析はここまで。