飛べない豚はエロ豚だった

昨日、飛べない豚はただの豚だという記事で、非常に横柄な態度で、寮では公共の場所を占拠する人物について書いた。

この件で、非常に興味深い情報が読者の方から提供されました。情報についてブログを書くことについては情報提供者は快く許諾していただきました。この場で改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

この豚、ものすごく強烈なイビキで、離れた場所にいても廊下に出た途端、イビキが聞こえるとのこと。それも、「ガーガー」とか「グーグー」というイビキではなく、「フィユ~フィユ~」というイビキなんだとか。

きっと、太りすぎて、舌の根元の部分が脂肪の重さで気道を狭めて、空気が出入りする際にこんなイビキになったのではないかと、私は推測しています。

この推測の通りであれば、完全に呼吸が停止しているわけではないが、換気量が低下していれば立派な睡眠時無呼吸症候群(SAS)です。

また、別な人の情報によれば、門のところで立ったまま居眠りしていたとのこと。かなり大音量のイビキや、昼間の強烈な眠気は睡眠時無呼吸症候群の典型的な症状ですね。

また、睡眠時無呼吸症候群のうち、気道を閉塞するタイプの原因の一つには、肥満もあります。この場合、治療には減量療法というのがあるそうで。早い話、減量で上気道周辺の脂肪の重さで気道が狭くなる状況を改善するということです。

このイビキは、あまりにも強烈で、両隣に住む寮生は夜間絶え間なく続く騒音に耐えかね、部屋を変えてもらったほどだ。

この豚は、仕事面でも評判が悪い。とにかく仕事ができなくて、あらゆる職場をたらい回し。正社員だから簡単に解雇できないので、部署間でババ抜きをしているようなもの。

その上、無愛想なもんだから、同期も誰も相手にしないとか。

寮の食堂では、ご飯をてんこ盛りにしているとか。おかわりは自由なんだけど、太りすぎて動くのが億劫なのか、一度で済ませたいようで。

あまりの盛りにはじめて見た人は、

「かき氷の山盛りか?」

と思ったとか。

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そして、昨日、私が書いた寮の談話室の占拠にも理由があったらしい。

情報提供者が、豚の同期に言ったところ、

「風俗に金を使うために、以前の職場の頃はテレビも持っていなかった」

とのこと。その豚の同期の方は、

「ひょっとして今も(テレビを)持っていないのでは?」

と言っていたそうです。さらに詳しい話を情報提供者が聞くと、現在は、千葉県千葉市栄町(風俗街)に狂っていて、以前は、「風俗の○○(豚の苗字)」と言われるほどで、横浜の伊勢崎町や川崎の堀の内、吉原と有名風俗街で遊んでいたとか。

あの豚の相手をするなんて、風俗嬢が気の毒でなりません。

しかも、あの腹の状態だと、腹で自分の陰部が見えないのではないでしょうか。これで、包茎でチンカスが溜まっていたら、ものすごく不衛生ですよね…。

ただでさえ、無愛想で態度がでかい豚なのに、不衛生だったら最悪ですよ。

それでも、しっかりと仕事をする風俗嬢のほうが、仕事ができなくてたらい回しにされる豚よりも、相当役に立つと思いますね…。

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