最近、更新が遅れに遅れまくっている、この棒読み解析。

夏は色々と忙しいのですよ…。と、そんな言い訳を冒頭に入れつつ、今週も約2週遅れでまいりましょうか。

♪ドブネズミみたいに美しく読みたい
アナウンサーにはしゃべれない 可笑しさがあるから~
ひとみひとみ~ ひとみひとみひとみ~
ひとみひとみ~ ひとみひとみひとみ~
もしも僕がいつか君と 出会い話し合うなら
そんな時はどうか棒読みの意味を知ってください♪
ということで、パンク棒読みアーティスト、ひーとみんです。
それでは、ひーとみんのすっごい棒読みです今週もスタート。

THE BLUE HEARTSのリンダリンダをもじったものですね。

低音がちょっときつそうでしたが、読み間違いはないので次へ。

この番組は、ボードをパドルおしゲットしあっゲットアウトしかゲットアウトからテイクオフ、アップスアンドダウンスやウォーキング、ノーズライディングやトップタッ…トップパターン、ラウンド(ここでBGM切れる)ハウスカットバック、スリーシックスティ、エアリアルなどのテクニックを駆使してプルアウトするサーファーのように華麗でノリノリのアックサリーをウェイブするアックサリーショップ・PEACHの提供でお送りします。

噛み噛みだけど、誤読がないかと思ったら…あった。

正しいと思われる原稿は、

この番組は、ボードをパドルしゲットアウトからテイクオフ、アップスアンドダウンスやウォーキング、ノーズライディングやトップタッ…トップターン、ラウンドハウスカットバック、スリーシックスティ、エアリアルなどのテクニックを駆使してプルアウトするサーファーのように華麗でノリノリのアクセサリーをウェイブするアクセサリーショップ・PEACHの提供でお送りします。

とはいえ、そんなに派手に間違っているものはなかったですね。前半の噛み具合はすごいですが(笑)

改めましてサーフィンインザ棒読みひーとみんです。
今週はBLEACHからシティルンリッターの一人、ユーハバッハから預かったアルファベットFのエス・ノトのセリフを読んじゃうよ。
では、すっごい棒読みいってみよう。

また微妙な間違いですが。正しいと思われる原稿は、

改めましてサーフィンインザ棒読みひーとみんです。
今週はBLEACHから星十字騎士団(シュテルンリッター)の一人、ユーハバッハから預かったアルファベットFのエス・ノトのセリフを読んじゃうよ。
では、すっごい棒読みいってみよう。

カタカナ弱いようで…。では、次。

人は誰しも安心をよみがえる対象と恐怖を覚える対象とを持ってる。
さる安心を覚える場所に踏みはいった時、なぜ安心するのかとたずねても「なんとなく」などとおーえる判然し…判然としないことばかり。
しかし、恐怖を覚える場所に踏みはいれば、どんな馬鹿でも恐怖の理由は明々白々暗い、寒い、高い、狭い、痛い、汚いと恐怖の理由をられする
それ突き詰めれば、ぜんてな安心はなまに恐怖は死に結びつくからだ。

便宜上、かな漢字混じりですが、元ネタはカナ漢字だと思いました。

人ハ誰シモ安心ヲ覚エル(おぼえる)対象ト恐怖ヲ覚エル対象トヲ持ッテヰル(もっている)
安心ヲ覚エル場所ニ踏ミ入ッタ(ふみいった)時、ナゼ安心スルノカト訪ネテも「何トナク」等ト応エテ(こたえて)判然トシナイ事バカり、シカし、恐怖ヲ覚エル場所ニ踏ミ入レば(ふみいれば)ドンナ馬鹿デモ恐怖ノ理由ハ明々白々「暗イ」「寒イ」「高イ」「狭イ」「痛イ」「汚イ」ト恐怖ノ理由ヲ羅列スる(られつする)
其レハ突キ詰メレバ、全テノ(すべての)「安心」ハ「生」(せい)ニ「恐怖」ハ「死」ニ結ビ付クラカラだ

たぶん、ひーとみんは「ヰ」が読めなかったのかな。

北海道なら、ニッカウヰスキーでこの文字を見ると思うんですが。

これがわからずに、なんとなーく語尾をごまかして、次のところを「ヰ」が「エ」っぽいなーとごまかして、「える」と読んだと推測します。

ラジオを聞いているみんな、どうだったかな?
ある意味、忠実に再現された棒読みだったよね。
こんな感じで毎週ひーとみんが選んだ世界中の名作の名シーンを完璧に読んじゃうよ。

残念ながら忠実に再現はされていませんでしたが、この部分は誤読はなかったです。

では、次。

この番組は、ボードをパドルしゲットアウトからテイクオフ、アップスアンドダウンズやウォーキング、ノーズライティングトップパターン、ラウンドハウスカットバック、シリーズシックスシティー、エアリアルなどのテクニックを駆使してプルアウトするサーファーのように華麗でノリノリのアックサリーをウェイブするアックサリーショップ・PEACHの提供でお送りしました。

読み間違い増えとる…。

この番組は、ボードをパドルしゲットアウトからテイクオフ、アップスアンドダウンズやウォーキング、ノーズライディングトップターン、ラウンドハウスカットバック、スリーシックスシティー、エアリアルなどのテクニックを駆使してプルアウトするサーファーのように華麗でノリノリのアクセサリーをウェイブするアクセサリーーショップ・PEACHの提供でお送りしました。

ノーズライディングがライティング…。光を当てるんでしょうか。

スリーシックスティ(360)がシリーズになっていたりw

カタカナやっぱり弱いですね…。

ということで、今週の解析は以上。