※ダメ人間たちの紹介は、登場人物紹介を参照してください。

昨日、やっぱり気が利かない奴として、死んだ人(別名:う○こ製造機)の話をしたが、その続き。

昨日の夕方、Web会議に参加中に代表電話が鳴る。

一番籍が近いのは、死んだ人なのだが、電話を取ろうともしない。

私が慌ててダッシュして、電話を取る。

これには、他の人も( ゚д゚)ポカーン

あのさ、仕事もロクにできないのなら、せめて雑用くらいやってくれませんかねぇ。

日付が変わって今日。写真の再撮影予定日だったが、死んだ人が本社に行くということで延期になっていた。(写真の再撮影の原因は死んだ人)

だが、朝来ると、死んだ人がいる。

で、死んだ人がいない時に

私「(婿殿に)あれ?今日、(死んだ人の席を指差して)これ本社じゃなかったっけ?」

婿殿「なんか、なくなったらしいですよ。」

私「えー。じゃあ、写真の再撮影リスケしなくて済んだよね。」

婿殿「本当ですよ。予定が変わったなら一言言えばいいし、『ごめん』の一言もないし。」

私「何考えているんだか。昨日の夕方も(代表)電話を取ろうともしないし。」

婿殿「やりたくないんじゃないんですか?」

私「やりたくないと言っても仕事だからねぇ。」

もうね、死んだ人は、私、婿殿、※と6人中3人を敵に回しているからね。この人、ここに居場所がなくなるんじゃないかなー。

おもちゃメガネはそのうちいなくなるだろうし、窓際さんも残りはそう長くない。

孤立も時間の問題だろうな。